桜冬 小雪 (おうとう こゆき)
性別:女
年齢:11
職業:箱入り娘
部活:帰宅部
体力:★☆☆☆☆
筋力:★☆☆☆☆
俊敏:★☆☆☆☆
器用:★★★★☆
知力:★★★★☆
魔力:★★★★★
好感:★★★★★
<外見>
身長:134cm 体重:かるい
黒髪(おかっぱ)、黒目。
着物着用。もしかしたら、腕にミサンガをつけているかもしれません。
因みに、コンの首には少し長くした深月君より頂いた紐を下げております。
<性格>
世間知らずのお嬢様。
それ故、精神年齢が実年齢よりも少し下かもしれない
心優しいが、人見知りが激しかったりする。
最近少しだけ人見知りなくなってきました。
ちょこっとブラコン。
<過去&その他>
和国200〜300年に生まれる。
良家(魔術関係で優れた)に生まれたため、遺伝からか生まれつき高い魔力を持つ。
兄2人(嶺春(上の兄)18歳:咲眞(下の兄)17歳)を持つ。
手先が結構器用であり、初めて行うことでも、手本があれば大体上手くいく。
只今料理を覚えている途中。
桜冬家の仕来りから、「男は戦闘、女は医療」として育てられるため、小雪は回復などを得意とする。
また、桜冬家は、どこにも所属しないフリーである。
が、何故か何時の間に覚えたのやら、氷結の魔法を使え、僅かながら戦闘もやろうと思えば出来る。
しかし、本人に戦う気などまったくないので、それを拝めるのは、
小雪の感情が乱れて魔力の暴走が起こったときに限るだろう。
因みに、魔力の暴走が起こった際、
小雪から多方向へとかなりの数の氷柱が飛んでいくので、かなり危ないことこの上ない。
小雪の一番上の兄が一時期仕えたトコロのお偉方が、
桜冬家のあまりにも優れている力を恐れ、先鋭揃いの討伐隊を放った。
猛威を振るって、桜冬家は対抗するものの、幼い小雪を庇うのに集中しすぎたためか、殺されてしまう。
残った小雪が、魔力の暴走を起こし、その大き過ぎる魔力で先鋭部隊を壊滅まで追い込んだ。
しかし、その後、魔力を放った後の隙を狙われ死亡した。
<その他>
紅さん家のディー君が娘を頂いていきました。
<所持品>
・胡桃(くるみちゃんより頂きました)
・守護(?)の紐二本。一本はミサンガになりました。(深月君よりお別れの品に…)
・桃色フリル付きエプロンドレス(バレンタインのお返し)
<ここだけの話>
二人目はちっこい幼女です。
当初、野郎が動かしてもいいCだろうかと悩みましたが、一度回せばなんのその。
卒業した今では、馬鹿みたいに恥ずかしいロールしていたのもいい思い出です。
最終的には、自分と異性のCを動かすことに四苦八苦し、卒業しました。
今でも、R.o.S.の商店街辺りに住んでいるかと思います。
2004/12 頃 〜 2005/06/15
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